媒体のアクセスを上げる方法A

 

SNS媒体で集客

 

 

・Facebook

 

 

 

・Twitter

 

 

 

・LINE@

 

 

・インスタグラム

 

 

 

・Yutube

 

基本的にこれらを使って集客することが出来ます。

 

 

近年、どんどん新しいアプリが増えて
ユーザー数も爆発的に伸びてきました。

 

パソコンからスマホ利用へ切り替える若者ユーザーも非常に多く、
テレビなどのメディア媒体から携帯のアプリへ移行してきましたね。

 

この時代にのるために、SNSを使わない手はありません。

 

 

 

今となっては、SNS同時を連携させたり、ブログとSNS
を上手く組み合わせて集客をしていく方法が主流であり
1つの媒体だけでは集客しにくくなっています。

 

スマホユーザーが多くなった今、スマホでfacebookをみたり
LINEを利用したりYoutubeを見たりする事が多いということは、
同時に多数のメディアを複合させて集客する事が
最も効果的だと言えます。

 

よくある例ですが、
Youtubeだけで集客したり、SEOだけで集客したりする人がいますが、
それは非常にもったいないです。

 

集客できる媒体を極限までフルに活用していくことで
1つの媒体とは比べ物にならないくらいの集客効果を生むことが出来ます。

 

 

そして、もっとも自社のコンテンツや情報を拡散させやすい媒体は
FacebookとTwitterです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

facebook 集客方法

 

 

facebookは広告をだれでも作成することが出来ます。

 

 

 

 

 

こういう広告をよく見かけますよね?

 

 

 

これ、実は企業や業者が作っているわけではなく、
実は誰でも匿名でも作ることが出来ます。

 

 

このFacebookを使った広告はfacebookのアプリが出来上がった当初は
企業や業者が主に独占しており、広告を出稿しておりましたが
現在では、個人のアフィリエイターやブロガーも多く出向しています。

 

 

2016年12月のFacebookユーザーはおよそ2600万人を超えており、
新規ユーザーともにアクティブユーザーも例年に比べ
かなりの上昇傾向にあります。

 

 

 

Facebook広告を利用するメリットは主に2つです。

 

 

 

 

広告単価が圧倒的に安い
ターゲティングが出来る

 

 

 

広告単価

 

facebookの広告は1クリック当たりの単価が異常に安く、
たった1回の広告で数千円だけで何百アクセスを集めることが出来ます。
だいたいのコストは1クリック数円〜数十円と設定されております。

 

facebook広告が流行する前はPPC広告が主流にあり、
GoogleやYahooなどの大手企業と提携することで、
ページの上部に自分の広告を張ることが出来ました。

 

GoogleAdwards による広告で費用をかけた場合、
選定するキーワードや市場規模に左右されますが、
200円〜500円程度が妥当になります。

 

かなりニッチなキーワードをグーグルのキーワードプランナーという
キーワード選定用の無料ツールを使って見つけることが出来れば
数十円の金額で運用可能。

 

しかし、FXやダイエットなどのアフィリエイターや業者が多く存在する
キーワードでは市場がデカすぎて1000円を超えることもあります。

 

 

例えば、英語教室などのキーワードでPPC広告を出稿した場合は
1アクセス当たり476円の金額ですが、
Facebook広告だと21円の金額で1アクセスを集められます。
およそ、10分の1から25分の1の間の金額で
集客を全国的に行うことが可能です。

 

たった数円から数十円で日本中のfacebookユーザーおよそ
2600万人にリーチすることが可能になり、
ウェブサイトや記事、動画をわずかな金額と時間で
アクセスアップにつなげられるようになります。

 

 

また、単価が安いメリットはそれだけではなく、
単純にテスト回数の増幅や、時間短縮効果もあります。

 

テストの回数が増えれば増えるほど、リサーチが増え
どんな記事が人気であるのか、どんな人が反応しているのか
クリック率はどのくらいかを具体的に数値として表せます。

 

テスト運用に掛ける金額が安いほど、それほどリサーチ材料も増え
様々な要素が数値として認識できるようになり、
広告効果の拡大へ進展できます。

 

 

なお、

 

アクセス数は広告金額に比例します。

 

単価が安い → 広告費にたくさんお金を使う → アクセスアップ

 

この順序になるため、必然的にアクセスが増大します。

 

 

 

 

 

 

ターゲティング

 

広告を掲載する際に、使用用途や目的に応じて
ターゲットを細かく変えることが出来ます。

 

 

 

 

認知度を向上させるfacebook広告

 

 

投稿を宣伝

単純にリーチ数(表示数)を伸ばしたいときに利用するもので、
基本的にエンゲージメントと呼ばれています。

・facebookページを宣伝

投稿や記事などではなく、facebookで作成したページを宣伝するもので
エンゲージメントよりもいいね!やリアクションが欲しい時に使われる
宣伝手段です。

・ブランド認知度アップ

反応しやすい人や投稿した内容に対して
ブランディングを図りたいときに使います。

 

 

 

 

 

 

 

検討機会を与えるためのfacebook広告

 

 

facebook内外のリンク先へ利用者を誘導することが出来ます。 外部リンクを指定して、ホームページ、ブログ、ランディングページへのURLを記載し、直接リンクを飛んでもらうことが出来る。
アプリのインストール数を増やす アプリをリリースしていた場合に、アプリのインストール数を増やすときに使える広告。
イベントの参加者を増やす イベントの参加者を増やし、アクセスを増加させる広告。
動画の再生数を増やす facebookに投稿した動画の再生数だけをアップさせることを目的とする。
ビジネスのリードを獲得 facebookユーザーがfacebookに載せている電話番号やメールアドレスを簡単に獲得できる広告。

 

 

 

コンバージョンを増やすfacebook広告

 

ウェブサイトでのコンバージョンを増やす ウェブサイトのアクセス数を増やす広告とほぼ同じだが、コンバージョンピクセルを設定し、コンバージョンを計測することができる。コンバージョンピクセルのタグを設置し、ランディングページでの成約率などのカウントが可能。
アプリのエンゲージメントを増やす 「ゲームをプレイ」「アプリを利用」「購入する」「クーポンを入手」のリンクを設置し、エンゲージメント増加。
クーポンの取得を増やす facebookページの良いね数が50を超えると利用でき、ユーザーのメールアドレスに対し、クーポンを添付させ広告も同時に拡散させることが出来る。
製品カタログを宣伝 製品のカタログを自動的に広告として掲載可能。
来店数を増やす チェーン店などの場合、各エリアの近隣ユーザーへアプローチが出来る。

 

 

 

 

広告セット作成

 

 

広告を作成する際に

 

・地域
・年齢
・性別
・言語
・予算
・掲載期間

 

これらを設けることが出来ます。

 

 

 

 

地域は、国、都道府県、市区町村だけではなく
・この地域のすべての人
・この地域に住んでいる人
・最近この地域に住んでいた人
・この地域を旅行中の人

 

などのターゲットを限定することもできます。

 

 

なお、オーディエンスの設定画面では
利用者層、趣味関心、行動を追加することが出来
アクションを起こしやすい人を限定し、広告を拡大できます。

 

 

 

ターゲットを設定した場合に、右側にこのような図が表示されています。
オーディエンスが今広いのか、狭いのか、
推定リーチ数がどのくらいなのか
facebookとinstagramでどのくらいの1日リーチ数が見込めるのか
これらを具体的な数値で表してくれています。

 

 

 

そして、予算や掲載期間はこのように設定でき
予算は1日に掛ける費用または通算予算のどちらを選択し、
自分に合った方を選べます。

 

 

 

 

 

 

画像や動画、スライドショーなどの形式を選択します。
この際にサイズが合ってない場合はエラー表示がでますので、
サイズをしっかりと調節し、エラーを解除しましょう。

 

広告プレビューから、デスクトップニュースフィード
モバイルニュースフィード、フィーチャーフォン、インスタント記事
デスクトップの右側広告枠、インスタグラムフィードを
選択し閲覧可能になります。

 

 

 

 

facebookの集客はかなり再現性が高く、費用対効果が高いです。
まだまだ発展途上ですが近年のfacebook広告利用者企業は増大し、
ライバルが次第に多くなっています。

 

facebookをうまく活用できれば、友人などを通し口コミ宣伝も期待でき
様々な集客効果があるので是非使い倒していきましょう。

 

Twitter 集客方法

 

 

 

 

Twitter集客は最も実用的で初心者が取り組みやすい集客方法です。
実名も公開する必要もなく、特別な知識やお金もある程度抑えながら
集客する事が可能だからです。

 

facebookの場合は、一応実名ではなくともアカウントを作成することが可能
ですが、Twitterではむしろ実名を公開している人の方が圧倒的に少ないです。

 

また、2016年の12月のデータに基づくと、
facebookユーザーが2600万人に対し、
Twitterユーザーはおよそ4000万人に上ります。

 

 

Twitter 集客のメリット

 

・実名不要
・アカウント複数開設可能
・ユーザー数が多い
・ダイレクトメッセージ(DM)でアプローチ
・自動化しやすい

 

 

特にアカウント複数開設と自動化はかなりのメリットなので
この2つを主に説明していきます。

 

 

 

 

アカウント開設

 

アカウントは1メールアドレスに対し、5個まで作成できます。
つまり、電話番号などで認識させなくても
メールアドレスさえ変えてしまえばたくさんのアカウントを作れます。

 

Twitterのフォロー数は1日におよそ70人程度が限界です。
これはあくまで目安ですが、間隔をあけたり、アンフォローすれば
ロックをされないこともあります。

 

もし1つのアカウントだけだと、1日に多くて100人程度が
手動で集客することが出来ますが、それは効率が悪いので
どうせ集めるなら1日にできるだけたくさんの人数を集めたいので
5つのアカウントで500人をフォローしましょう。

 

 

Twitterはフォローしまくるとロックされたり凍結するリスクがあるのが
その裏をかいて、アカウントを複数作成してリスク分散すればよいです。

 

 

Twitterはフォロワー数が2000人に達するまでは、どれだけフォローしても
制限がかかる事がないので、遠慮なくフォローでき、
2000人を超えてくるとフォロワー数の1.1倍になるようにフォローが
限定される仕組みになっています。

 

 

・自動化しやすい

 

Twitterは無料でも有料でも自動化させることが出来、
時間短縮の集客を仕込めます。

 

ボット機能を使えば、自分がわざわざつぶやかなくても
時間を指定すればいつでも自分の代わりに呟いてくれます。

 

ツイートをつぶやくことで、相手に自分の情報を公開できると同時に
いいねやリツイートなどのアクションをとってもらえる確率が上がります。

 

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